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MioLinkレビュー&設定方法とRunkeeperとの接続方法

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MioLinkレビュー&設定方法とRunkeeperとの接続方法

先日継続的心拍測定バンドMio Linkを注文してみたという記事でMio Linkをポチったという話しをしましたが、到着したのでレビューと設定方法についてみていきたいと思います。レビューが長めなので不要な方は目次から見たい項目に飛んでください。

ミオアルファ2 bluetoothペアリング不能などの検索できた方は、まずはMioGoを導入するところから始めてみてはいかがでしょうか?

MioLinkのファームウェアアップデートをしたいという方は以下の記事をどうぞ。
>>MioLinkやMioAlphaのファームウェアアップデートするには(Android端末はやや特殊)

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MioLinkレビュー

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到着しました。米amazonから輸入している方もいますが、面倒くさかったので(ここ重要)日本amazonから購入。1万5千円程度の価格でした。

2016年9月現在ではもっと安くなってました。悔しい…っ!

外箱などは基本的に英語で記載されています。

箱を開けるとこんな感じ。コンパクトにまとまっています。

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中身を全部出してみました。保証書、ユーザーズガイド(説明書)、直感的にわかるイラスト、本体と充電用機器がセットになっています。説明書は各国の言語で書かれているため、無駄に分厚くなっていますが必要なことは2~3ページ程度しかありませんでした。

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電源の付け方

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電源はベルトのボコッとした部分を長押しすれば起動します。起動すると青いLEDランプが点灯します。充電中は上の写真と同じLEDランプが点灯し、最終的に消えます。電池の残量によってライトの色が変わり、十分に充電されていれば青、電池が30%未満なら黄色、電池がないときは赤(2回点滅)で知らせてくれるようです。

使い勝手の良さそうなシリコンバンドだけど脆そう

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MioLinkの特徴は、センサーとベルトが取り外せるところです。汗まみれになったときにベルトを洗いたい場合はセンサーをベルトから外すことで水洗いが可能になります。

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割と簡単に外れます。

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センサーの表面は白。センサーには突起が付いますし、ベルトにも突起を収める凹みがあるので上下を間違えることはなさそうです。

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使い勝手は良さそうですが、脆そうなので1年位使ったらボロボロになりそうですね・・・。MioLink用の交換バンドは売ってなさそうなので、壊れたら自分でバンドを自作するか他の腕時計のバンドなど流用すれば使えそうな気がします。

充電は簡単にできるがUSBケーブルが短すぎ

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充電は充電用の機器をセンサー側に接続し(マグネットで勝手にひっつきます)、USBポートに接続するだけ。簡単ですがUSBケーブルが短すぎてちょっと不便かも知れません。必要に応じてUSB延長ケーブルを使ったほうがいいかもしれないです。

腕にはめてみるとなかなかいい感じのフィット感がある

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すこし伸縮性のあるベルトなので、キツくもなくフィットします。ベルトの穴がたくさんあるのでほぼ確実に腕のサイズにあった長さに出来るのがいいですね。サイズはS/Mサイズを選んでいますが、以下の画像を見る限りかなり余裕があることがわかると思います。

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結構余裕ありますよね。なので、相当腕が太い人以外はS/Mサイズを選べば問題無いと思います。このままぶらぶらさせていると邪魔なので、きちんとボタンを穴に入れて固定しておきましょう。

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セットアップにはアプリ「MioGo」が必要で面倒くさい

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セットアップを行うにはiPhone&Android用のアプリ「MioGo」が必要になります。iPhone用のMioGoは色々と昨日があるそうですが、Android版はセットアップのみしかできないのでぶっちゃけゴミですが、逆に言えばセットアップには必須なのでゴミでもインストールする必要があります

どうでもいいですが2.の箇所、途中で「ブルートゥース」と言いたかったんでしょうけど、「ブルーツース」になっているのはご愛嬌ってところでしょうか。あとちょっとで完璧翻訳だったのに・・・。

2012年近辺かそれ以前の端末では「通常使用」だと使えない!

※この項は完全に余談なので、最新機種を使用している方はMioGoの設定方法まで読み飛ばして下さい。

なおこのMIO GOがクセモノ。MIOLINKそのものはBluetoothは4.0、LEなどに対応してます
アマゾンから対応機種を引用するとこうなります。

[対応モデル]
・iPhone 4s 以降
・iPad (第3世代) 以降
・iPad mini
・iPod touch (第5世代)
・Bluetooth LE、またはANT+に対応するAndroidスマートフォン・タブレット端末

「iPhone 4s以降」という記述からわかるように、2011年頃の端末でもMiolinkはbluetooth接続が可能なんですよ。これはAndroidでも同じ。

しかし、MIO GOアプリ自体が2015年以降のOS以外にインストール出来ない仕様なんですよね。(Miolink自体が2015年から発売なのでしゃーないですね)
私はiPhoneを持っていないためわかりませんが、Androidの場合Kitkat未満のバージョンにはインストール出来ません。

ですので以前の端末だとBluetooth自体は機能するのにMioGOのせいで繋げないという状況が発生します。
じゃあアップデートすればいいじゃんといえば簡単ですが、すでにメーカーからサポートを打ち切られた端末の場合為す術なしです。

なので、諦めて新しい端末に買い換えるのがベストです。

それでも「いや、自分は昔の端末を運動用に使いたいんだ!」という熱意あふれる方はカスタムromなどを導入してみてもいいと思います。

カスタムromであれば、公式のサポートが打ち切られた端末でもkitkat以降にアップデートが可能です。
私の例をあげれば、以前使っていたau販売のHTCJ isw13htをRoot化してカスタムromのCyanogenmod11(kitkat)を導入してみた結果、MioGoを無事インストールできてMiolinkをつなげました。

格安SIM(docomo系)もなんとか読み込んでくれている状態なので通話・ネット・bluetooth・GPS・wifiなど主要な機能全てが使用出来る状態です。

ただしGPSについてはisw13htは精度が低いのか、天候に結構左右されるかもしれません。
基本的に晴れであれば屋内でも良好にGPS受信ができますし、位置もバッチリでした。
ただ、曇りや雨の時は数十メートル~数キロずれますしRunkeeperでは延々検索中になり記録がでないことも。

もし天候の悪い時にGPSを使う場合はisw13htではなく新しい機種を使うべきだろうなと思います。
isw13htにカスタムロムをインストールしてGPSをが上手く動かない場合、ロムを疑う前に天候が悪く無いかどうかをまずはチェックしたほうが良さげです。

古いAndroid機種をカスタムロムへアップデートした手順

アップデート手順を簡単に説明すると、(必ずしもこの通りだったかは定かではありませんが)

純正rom → htc速報さんを参考にROOT化しHBOOTをアンロック・S-OFF → htc速報さんの香港・台湾romに書き換え → radio.imgを香港・台湾版に書き換え(銀色のHTC文字のRUUからコマンドラインでフラッシュ。カスタムリカバリからフラッシュしようとしても失敗します)→ radio.imgを書き換えたらcm11インストール(simは突っ込んだままでも外してもどっちでも良い)→ 初回起動時はsimを認識しないが再起動で認識可能 → 認識したらAPN設定で使用simのAPNを設定 → これでisw13htがcm11になりました。simも使えて通話もできる。

この手順で私はisw13htをcm11にしました。miolinkも使えて万々歳。動きもヌルヌルのサクサク。ただワンセグやカメラは使えません。
なお、cm12はsimを認識するもののアンテナ横にビックリマークが常時でて通信できないので入れる必要はなし。解決しました。

分かる人にしかわからない内容ですいません。。。
私がドハマリしたのは全ての部分で、ですが一番クリティカルなところは香港版のradio.imgのフラッシュでした。
これをフラッシュしてないとcm11をインストールしてもsimを認識してくれません。認識しないということはAPN設定ができないため、設定が表示できません。無理やり表示するアプリもありますが、設定したところで保存できない無限ループにハマるので諦めて別の部分で変更し忘れがないかチェックして下さい。

私はradio.imgをフラッシュし忘れたままcm11をインストールしていたため、かなり遠回りしてしまいました…。

すでにメイン機・サブ機がある状態で、かつサポート切れで捨てても良いくらい古い端末があって、正味3日くらい時間がとれる方はカスタムロムの導入をチャレンジしてみても良いんじゃないかなと思います。
それくらいかじりついてたら全く無知の状態でもコマンドプロンプトでカスタムリカバリの起動ができるくらいにはなりますからね・・・

ただ、最悪文鎮化する恐れはあるのでその点だけ自己責任でやってみて貰えればなと。
最初は全くわからないことだらけだと思うのですが、とりあえずHBOOTが生きてれば大抵の場合リカバリはできますので失敗してもある程度大丈夫だったりします。

isw13ht

スマホの肥大化が進む中でこの手にすっぽりと収まるサイズのミドルクラススマホは結構貴重です。
今となっては4年も前の機種でNexus5よりもスペックは劣りますし、LTE通信もできません。
しかしサイズが小さく手のひらへのフィット感は抜群ですので運動用には持って来いなのかもしれません。

追記:cm11で運用できましたって話でしたが、cm12(lolipop)でもsim、通話OKでした。
bluetooth、wifi問題なし。むしろこっちのほうがデータ通信が安定します
導入方法はcm11の状態でからカスタムリカバリ(twrp3.0)を使いそのままwipeせずにcm12を上書きするだけ。
(wipeしたら逆にsim認識できませんでした)
cm12を上書き後に起動するとsimは認識できるもののtrebuchet(cyanogenmodのランチャー)が強制終了してしまうため、Novaランチャーなど別のホームアプリをストアからインストールしてこれを回避。ストアもアプリも開けません!という場合はcm11の時点でNovaランチャーなどを先にインストールしておくことですぐに切り替えできます。

isw13htcm12_03

これでisw13htのような古い端末でもlolipopでsim運用出来るようになりました。
なお、cm13(Marshmallow)はisw13htでも使えるResurrection Remix(色々なカスタムロムをごった煮したカスタムロムらしい)が公開されているものの、起動時から強制終了などでまともに動きませんでした。無念!

isw13htmio1

というわけで当分はcm12のこの端末にお世話になりそうです。持ち回りがラクですからね。

MioGoの設定方法

と、ここまで全くmiolinkと関係のない話題を提供したところで、ここからはMioGoのセットアップに移ります。iPhoneの人はApp Store、Androidの人はGoogle PlayからMioGoをダウンロードしてきます。

iPhone版MioGo

Mio GO
カテゴリ: ヘルスケア/フィットネス
現在の価格: 無料

Android版MioGo

Mio GO
制作:

価格: 無料
平均評価: 3.0(合計 499 件)

posted by: AndroidHTML v2.3

設定の前にスマホのbluetoothをオンにするのを忘れずに!

Mio GOのインストールが終わってさあ設定するか、と思ってMioGOのペアリング設定を見てみても、そもそもスマホのbluetoothをオンにしていないとMiolinkが表示されない(設定ができない)ので注意して下さい!

mioblue

省電力のために意外とBluetoothをオフにしている人は多いと思います。

mioblue2

ですので忘れずにオンにしておきましょう!

MioGoをインストールしたらまずは設定

この解説時ではNexus5を使っていたので、ここからはAndroid版MioGoで解説していきます。まずはダウンロードから。つーか、澪ってなんだよ。制作チームはけいおん!が好きなの?

突然の澪テロに屈せず、引き続きセットアップしていきます。インストール後、MioGoを起動するとプロフィールの入力が求められます。

アメリカ式の入力方法で、体重はポンド(lbs)、身長はインチ(inch)で入力しなければなりません。め、面倒くさい・・・・。仕方が無いので体重と身長をアメリカ式に変換して入力します。入力が終わったら右上の「SAVE」を押して保存します。

※私の環境は最近版にアップデートされた状態なのでわかりませんが、Display unitsをMetricに変更すれば身長体重がcm、kgに変更されます。
too

入力したところを修正したいという場合は、ホーム画面の左上にある自分の名前をタップすることで修正することが可能です。

MioGoとMioLinkを接続する

基本データが入力できたら、次はbluetoothでMioLinkとMioGoをリンクします。スマホのbluetoothをオンにすることを忘れずに。接続画面でMioLinkを認識したら、鎖マークをタップすることで接続が可能です。接続が完了すると1ゾーンセッティングか5ゾーンセッティングを選択することになります。基本的には5ゾーンセッティングで良いと思いますが、もっとシンプルに計測したいという場合は1ゾーンセッティングでもいいと思います。

右上に表示されているのが現在の心拍数で、リアルタイムで変化しているのがわかるでしょう。ちなみに、これはBPMで表示されています。1ゾーン、5ゾーンそれぞれ自分で心拍数の値を変更することもできますが、そのままでも問題無いと思いますね。

MioLinkとMioGoのリンクを切るには

MioLinkとMioGoのリンクを切るときは「DEVICES」画面に戻り右上の「EDIT」をタップし、次の画面でマイナスマークが出たことを確認してタップします。これでリンクを切ることができます。

以上でMioLinkの設定は終了です。次はRunkeeperと接続する方法を紹介します。

Runkeeperとの接続方法

MioLinkをRunkeeperと接続するには、まずMioGoとの接続を切る必要があります。というのも、MioGoと接続したままだとRunkeeper側でMioLinkが認識できないため。セットアップ以外はMioGoの出番は今後無いと言えるでしょう。

MioLinkの電源を入れた状態でRunkeeperを起動させます。すると、スタート画面にハートマークが表示されるのでタップ。すると、「心拍数モニターとペアリングする~」という表示が出るのでこれもタップしましょう。すると、先ほどのハートマークに色がつきます。

この状態でランニングなどのアクティビティを開始すると、ワークアウト画面に心拍数が表示されるようになります。アクティビティを終了すると、平均心拍数も記録されるようになりますよ。

MioLink使ってみた感想

ここからは使ってみた感想なので、これから随時追記していきたいと思います。
追記していきたいこととしては以下のとおり。
バンドのフィット感
充電の持ち具合
心拍数の計測具合
使い勝手の良さ

…などです。

追記:2015/6/4 MioLinkのいいところ

さて、MIOLINKを購入してからはや2ヶ月。
ランニングやウォーキング、サイクリングの時には欠かさず手につけて使っています。

上で書いている、

バンドのフィット感
充電の持ち具合
心拍数の計測具合

についてお伝えしておきましょう。

バンドのフィット感

フィット感は全く問題ありません。
ベルトの穴が沢山あるので、ちょっときついなと思ったら1個ずらせばいい感じになります。また、付ける場所をちょっと上下に調整するだけでも簡単にキツさを軽減できます。

使い勝手は抜群ですね。

充電の持ち具合

充電の持ち具合はそれほど長くない、という印象です。
1週間毎日使っているといつの間にかランプがオレンジ色、赤色、に変わっているのに気が付きます。
とくに、オレンジ色から赤色への変化は早いので、オレンジ色になった時点で充電しておくのがオススメですね。

使い終わった後に充電すれば、次の日にはフルになっているので安心して使うことができますよ!

心拍数の計測具合

心拍数の計測も問題なくできています。
当然ですが、ランニング、ウォーキング、そしてサイクリングの時の心拍数は違います。
感度の問題については、私は他の心拍計を使ったことがないのでなんとも言えませんが、十分使えるし神経質にならない限り全く問題ないレベルだと思います。

メンテナンス性

メンテナンス性も抜群です。
最近は熱いので汗をかくことが増えてきて、ベルトにも結構あせがついてしまうわけですが、防水使用なので壊れませんし、水洗いができるところもナイスでしょう。

こんな感じで、私の中では運動時にはもう手放せない存在になっています。
これほど手軽で使い勝手のいい心拍計ってないんじゃないでしょうか?

あとがき

以上、長々とMioLinkについてお伝えしました。いかがだったでしょうか。
MioLinkは胸バンドで心拍数を測るのがいやだという人には使いやすい心拍計ではないかと思います。高価格帯のMioAlphaとかガーミンの心拍計を購入するほどの余裕がある人はそちらを購入すればよいですが、そこまでこだわる必要無がないし、心拍数は記録しているだけでOKという人にはMioLinkのほうがオススメ出来るのではないかと思います。

LEDランプの色で心拍ゾーンを教えてくれるわけですが、数値が見えないので困ると感じるかもしれませんが、Runkeeperと接続すれば音声で現在の心拍ペースも教えてくれますから特に困るといったこともなさそうです。個人的には十分満足できるリストバンド計型心拍計かなと感じました。

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KEI
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